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汽笛を鳴らせ。錨を上げろ。

毎日書こうと思っていてもすぐに忘れてしまう。そんな毎日です。これはまずい。



最近、DSで出ているゼルダの伝説シリーズの一つである「大地の汽笛」を終わらせました。

もう一つの方は「夢幻の砂時計」ですが、あれは本当にDSにもゼルダにも伝説として残るようなそんなゲームです。まさにDSの為にあるようなソフト。そんな感じです。今なら中古屋で1000円くらいで売ってるところもあるので通常のDSを持っている方でも出来ますので是非。

そして、今回終わらせた大地の汽笛の方ですがちょっとテンポは悪いものの風のタクトから通じる自由な移動時間の雰囲気が良く、見ているだけで久々に外房線に乗って旅行に行きたくなります。

今までのゼルダとは違って何かと関してほとんどの操作でタッチペンを使うのが大きな特徴になってます。最初は戸惑ったり慣れなかったりですが後半になると十字キーの操作よりも癖になりますが、長時間やっているとタッチペンのDS本体に引っ掛ける部分が手にあたってイライラしますので良いタッチペンを使うことをおすすめします。

音楽に関しては、好みによって大きく左右されるものの、場所に会った音楽の雰囲気では歴代でもトップに入るくらいの良さでした。

謎解きに関しては霊体になったゼルダ姫を敵に憑依させて一緒に進むので今まで通りには行かずにどんなプレイヤーでも新鮮な気持ちで楽しめるのは間違いありません(確信)

そして、先程テンポが悪いと書いていましたがその原因の大半がプレイ時間の大半を占める汽車での移動になっています。

汽車での移動は音楽も景色も良く最初のうちは楽しく移動できるのですが、後半になってくるにつれて行く場所も増えて来るのにもかかわらず最後まで進めて汽車の改造をしても汽車の速度は変わらない為、移動時間が酷いことになります。一番遠いところに行くには総武線快速の稲毛→津田沼間ぐらいあります(およそ10分)。

それを差し引いてもおすすめできるほどのゲームですので、是非やってみて下さい(適当)


いずれ、わかりやすくいままでやったゼルダシリーズを解説したいと思います…

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谷川(仮)

Author:谷川(仮)
このブログを編集している人は頭の固い変な人です。
ラーメンで言うところのとんこつを、焼き鳥で言うところのレバーを、県で言うところの高知県を目指しています。


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